TOEICトレーニングセンターへようこそ

英語脳を鍛えてTOEIC対策

TOEICトレーニングセンターでは、インターネットを通して自宅や職場・学校などでTOEICの学習が出来る環境を提供し、英語向上の支援を行なっています。

主な特徴は、ステップを踏みながら「英語を英語のまま理解する力」を鍛え上げるところにあり、豊富な問題数とCDや紙の教材よりも復習する機能に優れ、苦手を克服しながら効率よくスコアアップが図れます。

トレーニングは下記のステップを踏みながら進めていきます。

TOEIC対策 英語脳基礎トレーニング

リスニング強化トレーニング

正確なリスニング
身に付けるためのトレーニング

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TOEIC対策 英単語増強トレーニング

英単語増強トレーニング

頻出英単語3,000語
暗記するためのトレーニング

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TOEIC対策 英語脳トレーニング

英語脳トレーニング

素早いリーディング
身に付けるためのトレーニング

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TOEIC対策 TOEIC実践問題

TOEIC実践問題

これまでのトレーニングの成果を
確認するためのセッション

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気軽にお申し込み下さい。

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Step1 : リスニング強化トレーニング

トレーニングの目的 : 正確なリスニング

ディクテーションでリスニング強化

このセッションでは、中学で学ぶレベルの単語を使って「英文を正確に聞き取る」ことを目的としたトレーニングを行います。

トレーニングの中心はディクテーションですが、単語の頭文字を入力するだけの簡易ディクテーションを使っているのでスピーディなリスニングの確認が出来ます。また、英文組み立て練習を使って「ゲーム感覚で英文を作るトレーニング」を通して英語の文法を学んで行きます。

「2,400例以上あるディクテーションを全て正確に聞き取る」ことを目標にトレーニングを進めていきまが、後述の「苦手な英文を集中してトレーニングする環境」が備わっているからこそ実現可能な目標とすることが出来るのです。

カリキュラム

セッション 問題数(学習時間の目安)
ディクテーション 約620問(5時間)
Part1 問題編(TOEIC Bridge相当) 約620問(2時間)
ディクテーション 約410問(8時間)
Part2 問題編(TOEIC Bridge相当) 約410問(5時間)
ディクテーション 約1,450問(25時間)
Part3 問題編(TOEIC Bridge相当) 約370問(5時間)
英文組み立て練習 約700問(15時間)
Part4 問題編(TOEIC Bridge相当) 約700問(10時間)
Part5 問題編(TOEIC Bridge相当) 約220問(25時間)
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効率よくトレーニング

語学学習において「学習」とは、時間を重ねることではなく「出来ない(聞き取れない)」を「出来る(聞き取れる)」に変えることです。そのため出来なかった(聞き取れなかった)問題をもう一度確認する作業(復習)がとても大切になります。

本教材には、下図に示すように聞き取れなかった音声をコンピュータが管理してくれるので、「聞き取れなかった音声だけ」を後で復習して効率よく学習効果を高めることが可能です。

学習一覧表を上手に使って効率よくトレーニング

また下図のように解き終えた問題を自分で「○」と「×」を切り替えることもできるので、たまたま正解した問題などは「×」変更して後でもう一度確認するようにしましょう。

正誤だけでなく確実なリスニングアップのための裏技

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Step2 : 英単語増強トレーニング

トレーニングの目的 : 語彙増強

頻出英単語3,000語

語学学習にとって必要な量の単語を憶えることは避けては通れない作業と言えます。TOEICで高得点を目指すならなお更のこと。

TOEICトレーニングセンターでは、苦手な単語をコンピュータが管理してくれるので、学習者は苦手な単語を何度も繰り返し学習して確実に効率良く克服することが出来ます。

ここを乗り越えれば違った景色が見えてきます。スポーツと同じで毎日の積み重ねが大切になります。

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カリキュラム

セッション 問題数(学習時間の目安)
英語→日本語 3,000問(30時間[1時間で100個ペース])
日本語→英語 3,000問(30時間[1時間で100個ペース])
例文問題 3,300問(55時間[1問1分ペース])

効率よく暗記するための管理表

本教材には、下図に示すように間違えた単語はコンピュータが管理してくれるので、間違えた単語だけを復習して効率よく憶えることができます。

管理表を活用して苦手な単語を効率よく暗記

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Step3 : 英語脳トレーニング

トレーニングの目的 :リーディングのスピード強化

英語脳トレーニング

TOEICの試験問題では、限られた時間の中で非常に多くの英文を読む能力を試されます。「英語を日本語に訳して理解する」といった学習方法では、時間内にリーディングセッションを消化するのはほぼ不可能です。

そこでディクテーションの音声を使って「日本語に訳す回路」を取り除くために目を閉じて音声と同じスピードで発声します。目を閉じて発声するには英文を一旦脳に記憶する必要があり、この時同時に意味を理解して記憶させます。その英文の意味を理解したまま目を閉じて音声と同じスピードで発声することで「英語を英語のまま理解する英語脳」が定着してきます。これを何度も繰り返すことで「日本語に訳す回路」が取り除かれて英文を読むスピードも増してくるのです。

この成果は次のSTEP4「TOEIC実践問題」のタイマー付きのPART7で確認しましょう。

カリキュラム

セッション 問題数(学習時間の目安)
Part1 ディクテーション 約520問(10時間)
Part2 ディクテーション 約660問(20時間)
Part3 ディクテーション 約790問(25時間)
Part4 ディクテーション 約200問(10時間)
Part5 穴埋め問題 1500問(25時間)
今すぐ学習をスタート

効率よくトレーニング

語学学習において「学習」とは、問題を解くことがゴールではなく「出来ない(目を閉じて音声と同じスピードで発声できない)」を「出来る(目を閉じて音声と同じスピードで発声できる)」に変えることです。そのため出来なかった問題をもう一度確認する作業がとても大切になります。

本教材には、下図に示すように苦手な音声をコンピュータが管理してくれるので、苦手な音声だけを後で復習して効率よく学習効果を高めることが出来ます。

学習一覧表を上手に使って効率よくトレーニング

また下図のように解き終えた問題を自分で「○」と「×」を切り替えることもできるので、たまたま正解した問題などは「×」変更して後でもう一度確認するようにしましょう。

正誤だけでなく確実なリスニングアップのための裏技

今すぐ学習をスタート

Step4 : TOEIC 実践問題

トレーニングの成果をここで確認!

TOEIC実践問題

TOEICで高得点を獲得するには、「正確に聞き取る能力」「素早く正確に読み取る能力」が必要となります。Step1〜3までしっかりとトレーニングを積んで来た人達はこのセッションでトレーニングの成果を確認して下さい。

正解・不正解に一喜一憂することなく、間違えた原因を分析してTOEICの癖を把握して本番に挑みましょう。

カリキュラム

セッション 問題数(学習時間の目安)
Part1 問題編 260問(5時間)
Part2 問題編 360問(5時間)
Part3 問題編 360問(5時間)
Part4 問題編 200問(5時間)
Part5 問題編 800問(10時間)
Part6 問題編 100問(5時間)
Part7 問題編 700問(50時間)
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